30年後の都市と、建築のためのウェブプラットフォーム

森村佳浩

大和ハウス工業株式会社
専門分野|都市
活動地|日本各地
生まれ|1986

[現在のプロジェクト]
主に物流施設の設計を担当している。ECなどの発達により、物流施設の需要が高まり各地に建設されている。情報環境の変化が端的に現れているビルディングタイプの一つではないだろうか。また働き手確保のための施設用途の複合化、将来的な人口減少を見据えたIOTなどを活用した省人化、無人化も進んでいる。現代的なテーマが交差する物流施設から建築にできることを考えてみたい。
2017環境移動汎用性

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