30年後の都市と、建築のためのウェブプラットフォーム

永岡武人

常民建築
専門分野|意匠
活動地|中国/台湾
生まれ|1984

[現在のプロジェクト]
自社工場で生産する強化軽量鉄骨を用い、中国や台湾、その他地域の震災復興住宅や農村地域の住宅などの設計、建設及び開発を行なっている。 活動のキーワードには以下の6点が挙げられる。 1.住民参加 2.開放系システム 3.デジタル化 4.適正技術の開発及び使用 5.持続可能性 6.インダストリー4.0 以上を各プロジェクトの条件に応答しながら、ハーバマスの「間主観性」概念を手がかりに、生産行為を伴う複数の他者との相互に主体的なコミュニケーションを志向した新しい建築言語の構築を試みている。

参加セッション:セッション29「リノベーションの新時代はアジアから拓くのか?」
2019生産デジタル化参加

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