30年後の都市と、建築のためのウェブプラットフォーム

加藤優一

(株)銭湯ぐらし、(一社)最上のくらし舎、OpenA+公共R不動産
専門分野|企画・設計・運営・メディア
活動地|山形県新庄市、東京都高円寺、佐賀県佐賀市
生まれ|1987

[現在のプロジェクト]
(1)銭湯ぐらし 銭湯に隣接する風呂なしアパートに「銭湯つきアパート」として活用。多様なクリエイターと共に暮らしながら、「銭湯のある暮らし」の魅力を発信。現在、アパート解体跡地に、銭湯つき複合施設「小杉湯となり」を企画中(来年3月より運営予定)。
(2)最上のくらし舎 山形県最上地域にある築約100年の古民家を、喫茶と間貸しスペース「万場町 のくらし」として再生し、地域のプレイヤーと共同しながら運営を行う。現在、宿泊施設を計画中。
(3)OpenA+公共R不動産 公共空間の活用プロセス全体に携わる。行政側(調査・組織調整・事業者募集等)と民間側(企画・設計・運営等)の両事業を担うほか、ウェブサイトの運営や出版当を行う。近作に『佐賀城公園トータルディレクション』・『SAGA FURUYU CAMP』、近著に『CREATIVE LOCAL』・『公共R不動産のプロジェクトスタディ』(共著、学芸出版社)。

参加セッション:セッション30「デザインとオペレーションの相互フィードバックの可能性とは?」
2019地域資源場づくりマネジメント

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